IVEが2月9日にリリースした先行曲「BANG BANG」のパート割りが、ネットユーザーによって分析されました。結果は以下の通りです。
イソ:20.83%
ガウル:20.13%
リズ:16.43%
レイ:15.53%
ウォニョン:15.19%
ユジン:11.89%
K-POP界を代表するメンバーとも言われるウォニョンとユジンのパート配分が、特に話題となっています。ウォニョンは5位、ユジンは6位という結果でした。
特にユジンは、これまでエース的な存在としてグループの中心を担ってきただけに、今回のパート割りで割合が減ったところに注目が集まっています。
一方で、これまで比較的パートが少ないとされていたガウルの割合が増えている点にも、関心が寄せられています。

ネットユーザーの反応
ピザの配達も狙ってるみたいですね。ユジニが一番小さいパートだったなんて驚きです。
ユジニの声が一番好きなので、もっと分けてあげてください。
ユジニが一番小さいパートだと聞いて驚きましたが、本当でしたねㅋㅋ また別の曲でもっとパートをもらえるのかな?
ユジンのファンは実際これに満足しているようです。これは一体何の騒ぎなのでしょう?
最近ユジンを利用してグループを疎外する人たちに本当に腹が立つわㅎㅎㅎ ファンはこれでいいんだよ。
かなりバランスが取れてるけど、Weiboではまだパート分けで揉めてる。
ユジンはパートが少ないにもかかわらず、ライブではとんでもなく目立つだろう。パフォーマンス中、グループの中での彼女の存在感は抜群。きっと目立つだろうね。
・IVEウォニョン、ファンコールで「ユジンに恋人は?」の質問に神対応



