BIGBANGが4月12日、「コーチェラ・フェスティバル」のアウトドア・シアターステージに登場し、約8万人の観衆を熱狂させました。
今回のステージは、2017年の「LAST DANCE」ツアー以来、実に9年ぶりとなる正式なパフォーマンス。G-DRAGON、テヤン、テソンの3人が存在感を放ち、会場はBIGBANGの象徴である王冠型ペンライトで埋め尽くされました。
ステージは「BANG BANG BANG」で幕を開け、「FANTASTIC BABY」「SOBER」などのヒット曲で一気に会場をヒートアップ。さらに「HARU HARU」「Lies」などの名曲もバンド編成で披露し、円熟したパフォーマンスで観客を魅了しました。
アンコールでは「Still Life」を披露。元メンバーであるT.O.Pのパートもそのまま流れ、グループの歴史を感じさせる演出に、ファンの感動を誘いました。
G-DRAGONは「20周年は始まったばかり。大きな計画が控えている」と語り、今後の活動を予告。BIGBANGは20日にも再び同ステージに登場予定で、20周年プロジェクトへの期待がさらに高まっています。

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— Nind's 🌼 (@smurfette_92) April 13, 2026
VIPの数やばい pic.twitter.com/zyUgiNzADw
— TAIYO (@TAIYO413) April 13, 2026
ネットユーザーの反応
わあ、やっぱりBIGBANGだ。すごい!
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テヤン、めちゃくちゃ良かった!
だからBIGBANGはBTSより人気があるって言われてたのか。すごい!
テソン、最高だった!
BIGBANGはBIGBANG!



