BLACKPINKのジェニーは1月10日、「第40回 Golden Disc Awards」のステージに登場し、ソロアルバム『Ruby』から3曲を披露しました。
ジェニーは授賞式でソロ部門の大賞を含む3つの賞を受賞し、BLACKPINKとしても1つの賞を受賞しています。ステージでは「Filter」「Damn Right」、そしてタイトル曲「like JENNIE」を披露しました。
このパフォーマンスはネット上で話題となり、ネットユーザーから批判を受ける結果に。期待外れで見るのがつらいという声も上がりました。多くの投稿では、彼女のライブボーカルに疑問が呈され、ステージ全体を通して歌声が不安定で洗練されていないと指摘されています。
今回の論争は、ジェニーのライブパフォーマンスに対するファンの期待がいかに高いかを示すものとなっています。
ネットユーザーの反応
that was the worst performance I’ve ever seen https://t.co/C33aAPlHrx pic.twitter.com/l2QdX55OQE
— ❤️🔥 (@sbbvbbj70) January 10, 2026
今まで見た中で最悪のパフォーマンスだった
彼女は自分がダンスも歌もできないことを知っている。だから、舞台での自分の存在感から観客の気をそらすために100人のバックダンサーを雇っているのだ。
この人は歌が全く下手だ
マイクをオフにしましょう
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