CORTIS「ACAI」のライブ映像が議論に 音源との違いや歌唱にさまざまな反応

ネットユーザー

CORTISが披露した「ACAI」のライブパフォーマンスが、韓国のオンラインコミュニティで話題になっています。

注目を集めているのは、9月12日にスペイン・バルセロナで開催された「Music Bank in Barcelona」でのステージです。10月7日に公演の模様が放送されると、「ACAI」のパフォーマンス映像がSNSで拡散され、歌声やラップについてさまざまな意見が寄せられました。

「ACAI」は、ボーカルに独特のエフェクトを取り入れた楽曲です。

韓国のオンラインコミュニティでは、パフォーマンスに厳しい評価を下す声がある一方、楽曲自体の難しさや、メンバーがまだ経験を積んでいる段階であることについても議論されています。

ネットユーザーからは、次のような反応が寄せられました。

「K-POPのレベルを下げてるような気がして、見ていて居心地が悪い」
「正直、なんで人気があるのか理解できない」
「ああ……これは衝撃的だった……」
「こっちが恥ずかしくなる……」
「うわっ、ファンはこのステージを見て現実を直視しないのかな?」
「『若い』ってことばかり強調するのは何なの? アンチか何か? もしファンなら、『若いんだから大目に見て』なんて言うのは本当にやめるべきだよ」
「若いからって何なの? 若くても、ステージに立ってギャラをもらってるプロでしょ?」
「曲自体、ライブで歌いこなすのがすごく難しそう……」
「まさか、スマホをしまわせた理由ってこれ? 実力がひどすぎる……」

今回の映像では、歌唱やラップに対する厳しい意見が目立ちました。また、メンバーが若いことを理由に評価を和らげるべきかどうかについても、議論が広がっています。

一方、「ACAI」は音源でも加工されたボーカルが特徴的な楽曲であり、ライブでどのように表現するかが難しい側面もあります。

今回の反応を、短い映像だけでグループ全体の実力を判断するのではなく、今後のステージでの成長にも注目するきっかけとして捉えることもできそうです。


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