TUIDE、ライブ映像をきっかけに歌唱力が話題「練習が必要?」一方で擁護の声も

ネットユーザー

HYBE傘下の新人ガールズグループTUIDEのライブ映像が、韓国のオンラインコミュニティで改めて話題になっています。

注目を集めているのは、TUIDEが約1か月前の9月1日に『ポールキムの歌謡広場』に出演した際の映像です。

当時、TUIDEはデビュー2週目というタイミングで同番組に出演。メンバーたちは初めての生放送ラジオということで緊張した様子を見せながらも、DJのポールキムとトークを繰り広げました。

今回、このときのライブ映像がオンラインコミュニティで取り上げられ、メンバーたちの歌唱やハーモニー、パフォーマンスについてさまざまな反応が寄せられています。

一部では、ハーモニーが少し不安定に聞こえる部分を指摘し、「もう少しライブの練習が必要なのではないか」といった声が見られました。

一方で、TUIDEを擁護する声も少なくありません。

「新人としては十分だと思う」
「ハーモニーが少しずれているだけで、ライブ全体は悪くない」
「フル映像を見ると実際にはかなり良い」
「一部分だけを切り取って判断するのはどうなのか」
といった反応も寄せられています。

また、「成長型のグループなのではないか」という見方も出ています。

TUIDEは2026年8月24日にデビューしたばかりで、今回の映像が収録された時点では、まだデビューからわずか2週間ほどでした。実際、メンバー自身も当時の『ポルキムの歌謡広場』について「初めての生放送ラジオでとても緊張した」と振り返っています。

そのため、今回の映像についても、デビュー直後の新人グループとして見るべきだという意見があります。


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