パク・ジフン、2019年と2026年の観客規模を比較 「ここまで成長した」と話題

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パク・ジフンの2019年と2026年のファンコンサートを比較した写真が、韓国のオンラインコミュニティで話題になっています。

公開された写真では、2019年に開催された「360 FANCON」と、2026年の「RE FANCON」の会場の様子を比較。

2019年はHandball Gymnasium(キャパ:約5,000〜6,500人)、2026年はJamsil Indoor Stadium(キャパ:約13,595人)で開催されており、会場を埋めるファンの姿から、約7年間の活動の歩みが感じられる内容となっています。

2026年の「RE Encore in Seoul」は9月12日と13日にJamsil Indoor Stadiumで開催されました。

今回の比較写真に対し、韓国のファンからは、

「どんどんピークを更新している」

「2019年はPRODUCE 101の直後だったよね。そこからここまで大きくなったのはすごい」

「ずっと成長してきたんだね」
「本当にアリーナを埋められそう」
「先行販売で売り切れて、キャンセルチケットすら見つからなかった」

といった反応が寄せられています。

特に「2019年から2026年までの成長を一枚の比較写真で見ることができる」として、ファンの間で注目を集めているようです。

パク・ジフンは2017年に「PRODUCE 101」シーズン2をきっかけにWanna Oneのメンバーとしてデビュー。

その後はソロ歌手、俳優としても活動の幅を広げてきました。

今回の会場比較は、そんなパク・ジフンが長年にわたって活動を続け、ファン層を広げてきたことを改めて感じさせるものとなっています。

「2019年から2026年までの成長がすごい」という声が相次ぐ中、今後さらに大きな会場での公演を期待するファンも増えているようです。


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