兵役法違反の疑いで起訴されたソン・ミノ被告が、初公判に出廷しました。
4月21日、ソウル西部地方裁判所は、ソン・ミノ被告と、服務監督官であるイ被告の初公判を開きました。公判は当初3月24日に予定されていましたが、ソン被告側の期日変更要請により延期されていました。
検察側は、ソン被告が2023年3月から2024年12月まで、ソウル・麻浦区の施設で公益勤務要員として勤務していた際、職務を怠っていたと主張しています。
具体的には、無断欠勤や勤務時間の短縮に加え、休憩やゲームを行った後に早退するなど、不誠実な勤務態度があったと指摘されています。
起訴状によると、無断欠勤は合計102日間にのぼり、必要とされる約430日の勤務日数のうち、およそ4分の1に相当するとされています。
ネットユーザーの反応
うわー、もし街で彼とすれ違っても、芸能人だとは全然わからないよ
太ったね!
執行猶予付きになるのかな
うわぁ…でも、検察が2年未満を求刑すれば、執行猶予になるかも



