KickFlipゲフン、米物価に衝撃 焼肉店で「電話のふり」エピソードが話題

ネットユーザー

KickFlipのゲフンが、アメリカ滞在中に感じた“物価の高さ”について率直に語り、話題を集めています。

ゲフンは、ファンとのコミュニケーションを通じて「やりたいことはたくさんあったが、想像以上に物価が高かった」と明かしました。特に食費の高さに驚いたといい、外食を避け、スーパーで安価な豚バラ肉を購入。メンバーのドンファとともにホテルで焼いて食べたというエピソードを披露しました。

「やりたいことがたくさんあったのに、アメリカの物価は本当にすごい。だからドンファと僕は夕方、スーパーで安いサムギョプサルを買ってホテルで焼いて食べたんだ」と笑いながら振り返っています。

さらに、韓国焼肉店を訪れた際の出来事も明かしました。メニューを見たところ、一皿が約6万ウォン(約6500円)と高額だったため、注文を断念。電話をしているふりをしながら店を出たというユニークなエピソードも共有しました。

「ドンファと韓国焼肉屋に行ったんだけど、一皿6万ウォンもしていて…。電話しているふりをして先に出たんだ。ドンファには後から来るように伝えた」と当時の状況を説明しています。

この率直なエピソードは瞬く間に拡散され、「親近感がある」「リアルで面白い」といった反応が続出。アイドルであっても、海外の物価の高さに驚くという一面に共感が集まっています。


KickFlipゲフン、ファンへの“彼氏風”メッセージが議論に

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