ALPHA DRIVE ONEの所属事務所であるWAKEONEが、サンヒョンの健康状態に関する新たな発表を行いました。
て8月4日、同事務所は続報として、サンヒョンが声帯ポリープと診断され、手術を受ける予定であることを明らかにしました。
所属事務所の声明文は以下の通りです。
こんにちは、WAKEONEです。
ALPHA DRIVE ONEのメンバー、サンヒョンの現在の健康状態および今後の活動についてお知らせいたします。
サンヒョンは喉の不調により病院を受診し、その後も経過観察や治療を続けてきました。最近の検査の結果、声帯ポリープと診断され、手術が必要であるとの判断が下されました。
サンヒョンは8月5日(水)に声帯ポリープの切除手術を受ける予定です。術後は、体に過度な負担をかけない範囲での日常生活や軽い運動は可能ですが、医療チームからは約3週間、声を休めるよう助言を受けています。
アーティストの健康と回復を最優先に考え、サンヒョンは8月5日(水)から8月22日(土)までの期間、すべての公式スケジュールを休止いたします。
8月22日以降は、医療チームの指導や本人の体調・意向を踏まえ、十分に回復した段階で活動を再開する予定です。回復の過程に合わせて、会話や歌唱といった声を使う活動も段階的に再開していくため、当面の間は一部制限が生じる可能性があります。何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
今後のスケジュールについては、スケジュール表をご確認ください。
今後も医療チームと緊密に連携し、サンヒョンの完全な回復をサポートするとともに、安定した健康状態でアーティスト活動に復帰できるよう努めてまいります。また、継続的な喉のケアや必要なリハビリについても、全面的にサポートしていく所存です。
ありがとうございます。



