IVEのユジンが、ハナ銀行カードの広告モデルを務めているにもかかわらず、実際にはカードを発行できなかったという意外なエピソードを明かし、話題を呼んでいます。
1月8日、オンラインコミュニティでは、コミュニケーションプラットフォーム「Bubble」に投稿されたユジンのメッセージが注目を集めました。ユジンは、ハナ銀行が「ユジンカード」を発行すると聞き、「私も欲しいのですが、どうすれば入手できますか?」と問い合わせたところ、発行資格がないと告げられたと明かしています。
ユジンが申請しようとしたのは、兵役義務のある人専用の「ハナナラサランカード」。このカードは、現役兵役中、または入隊準備中の兵役義務者を対象に設計されたもので、民間人は利用できません。
そのため、カードのプロモーションモデルを務めていたユジン自身も、利用資格の対象外となってしまったということです。

ユジン「ハナ銀行がユジニカードを発売すると聞いて、「私も欲しい」と思いました」
ユジン「どうすれば手に入るの?」と思いました」
ユジン「でも、どうやら私は対象者ではなかったようです…」



